お店で欲しい商品を見つけたとき、「取り置きできますか?」と「取り寄せできますか?」のどちらを使えばよいのか迷ったことはありませんか?
取り置きと取り寄せは、どちらも欲しい商品を確保したいときに使われる言葉ですが、意味は少し違います。
一般的には、**取り置きは今ある商品を一時的に確保してもらうこと、取り寄せはその場にない商品を別の場所から用意してもらうこと**を指します。
ただ、実際に利用しようとすると、
「取り寄せてもらった商品は購入する必要があるの?」
「取り置きをお願いしたけれど、キャンセルしても大丈夫?」
「欲しい色やサイズがないときは、どちらをお願いするの?」
など、いろいろな疑問が出てきますよね。
特に初めて利用するお店では、「店員さんにどう伝えればいいの?」と戸惑うこともあるでしょう。
この記事では、取り置きと取り寄せの違いをはじめ、それぞれの使い分けやキャンセルするときの注意点、お願いする前に確認したいこと、電話や店頭で使える伝え方までわかりやすく解説します。
なお、取り置きや取り寄せの名称、利用条件、受け取り期限などは店舗や商品によって異なります。
実際に利用するときは、その店舗の公式サイトや店頭案内などで最新の条件も確認してください。
取り置きと取り寄せの違いは「今ある商品」か「別の場所から用意する商品」か

取り置きと取り寄せの大きな違いは、一般的に、**商品がすでにその店舗などにあるのか、それとも別の場所から用意してもらうのか**という点です。
基本的な違いを整理すると、次のようになります。
| 比較するポイント取り置き取り寄せ | ||
|---|---|---|
| 基本的な意味 | 今ある商品を一時的に確保してもらう | 別の場所から商品を用意してもらう |
| 商品の場所 | 店頭などにある | 別店舗や倉庫などにある |
| 受け取りまで | 比較的早く受け取れる場合がある | 移動や配送などで時間がかかる場合がある |
| 受け取り期限 | 店舗によって異なる | 店舗によって異なる |
| キャンセル | 店舗・商品などの条件による | 店舗・商品などの条件による |
たとえば、店頭にあるバッグを「夕方まで残しておいてほしい」とお願いし、商品を確保してもらうのであれば、一般的には取り置きです。
一方、その店舗には欲しいバッグがなく、別店舗などにある商品を移動してもらうのであれば、取り寄せと考えるとわかりやすいでしょう。
ただし、「取り置き」「取り寄せ」という言葉の使われ方やサービスの仕組みは、すべてのお店で同じとは限りません。
店舗独自の名称が使われていたり、オンラインで申し込んで店舗で受け取る仕組みが用意されていたりすることもあります。
そのため、実際に利用するときは名称だけで判断せず、「商品を確保してもらえるのか」「どこから商品を用意するのか」「いつまでに受け取ればよいのか」まで確認しておくと安心です。
取り置きとは?店頭などにある商品を一時的に確保してもらうこと
取り置きとは、一般的に**店舗などに現在ある商品を、後で確認したり購入したりできるよう、一時的に確保してもらうこと**です。
取り置きと「予約」の使い分けについては、予約と取り置きの違いで詳しく解説しています。
たとえば、買い物中に欲しいバッグを見つけたものの、
「今は時間がないので、仕事が終わってから戻りたい」
という場合を考えてみましょう。
その商品を夕方まで確保してもらえるのであれば、取り置きという形になります。
ほかにも、
– 家族と相談してから購入したい
– ほかの商品を見てから戻ってきたい
– 当日は時間がないので翌日に受け取りたい
といった場面で利用できることがあります。
欲しい商品が目の前にある場合でも、一度その場を離れると、その間にほかの人が購入する可能性があります。
そのようなときに取り置きが利用できれば、店舗が定める時間や期間の範囲で商品を確保してもらえることがあります。
ただし、すべての商品を取り置きできるとは限りません。
取り置きに対応しているか、どのくらいの期間確保してもらえるかなどは店舗によって異なります。
セール対象の商品や数量が限られている商品などでは、通常とは異なる条件が設けられている場合もあります。
お願いするときは、「○日まで取り置きできますか?」と期限まで確認しておくとよいでしょう。
取り寄せとは?別店舗や倉庫などから商品を用意してもらうこと
取り寄せとは、一般的に**欲しい商品がその場にないとき、別店舗や倉庫などから商品を用意してもらうこと**をいいます。
たとえば、洋服を見ていて、
「このデザインが気に入ったけれど、欲しいサイズだけ置いていない」
ということがありますよね。
別店舗や倉庫などに希望するサイズの在庫があり、現在いる店舗へ商品を用意してもらえるのであれば、一般的には取り寄せにあたります。
取り置きの場合はすでにその場所にある商品を確保しますが、取り寄せの場合は商品を別の場所から移動させる必要があります。
そのため、取り寄せではその場ですぐ受け取れるとは限りません。
在庫がある場所や商品の移動方法などによって、受け取れるまでの期間が変わることもあります。
また、在庫が確認できても、取り寄せできるとは限りません。
商品や店舗によっては店舗間での移動に対応していなかったり、在庫状況が確認後に変わったりする可能性もあります。
「取り寄せをお願いした」という段階だけで商品確保が完了したと判断せず、**いつ商品確保が確定するのか**まで確認しておくと安心です。
取り置きと取り寄せはどんな場面で使い分ける?
取り置きと取り寄せの意味がわかっても、「自分の場合はどちらをお願いすればいいの?」と迷うこともあるでしょう。
そんなときは、**欲しい商品が今その店舗にあるかどうか**をひとつの基準にするとわかりやすくなります。
すでに商品があり、後で受け取りたいのであれば「取り置き」。
欲しい商品がその店舗になく、別の場所から用意してほしいのであれば「取り寄せ」。
一般的にはこの違いを覚えておけば、買い物の場面で判断しやすくなります。
店頭在庫を後で見たいなら取り置き
欲しい商品がすでに店頭にあり、後で購入したり確認したりしたい場合は、取り置きをお願いできることがあります。
たとえば、
「お昼休みに欲しい服を見つけたけれど、ゆっくり買い物する時間がない」
という場面です。
仕事帰りまで商品を確保してもらえるのであれば、取り置きをお願いすると便利でしょう。
また、「今すぐ購入するかは決められないけれど、少し考えてから戻りたい」という場合も、店舗によっては対応してもらえる可能性があります。
ただし、取り置きできる時間や日数は店舗によって異なります。
当日中のみの場合もあれば、一定期間対応している場合も考えられます。
「後で来ます」とだけ伝えるのではなく、
**「いつまで取り置きしていただけますか?」**
と確認しておけば、期限を勘違いする可能性も少なくなります。
近くの店舗に在庫がないなら取り寄せ
欲しい商品が近くの店舗にない場合は、取り寄せができるか相談してみる方法があります。
たとえば、気に入った靴を見つけたものの、自分のサイズだけ店頭にない場合です。
別店舗や倉庫などに希望するサイズの在庫があり、店舗側が取り寄せに対応していれば、商品を用意してもらえることがあります。
「オンラインでは在庫が表示されているけれど、この店舗にはない」という場合も、取り寄せできるか店員さんに確認してみるとよいでしょう。
ただし、別の場所に在庫があるように表示されていても、取り寄せできるとは限りません。
在庫表示に時間差があったり、店舗間での取り寄せに対応していない商品だったりする可能性もあります。
欲しい商品が見つからないときは、
「別店舗に在庫があれば、こちらの店舗に取り寄せてもらうことはできますか?」
と相談してみるとわかりやすいでしょう。
サイズ違い・色違いを確認したいときはどちら?
洋服や靴、バッグなどでは、サイズ違いや色違いを見てから購入したいこともありますよね。
この場合も、**欲しい商品がどこにあるか**で考えると判断しやすくなります。
たとえば、
「Mサイズは店頭にあるけれど、Sサイズが欲しい」
という場合を考えてみましょう。
Sサイズが同じ店舗の在庫としてあり、それを後で受け取るために確保してもらうのであれば、取り置きになることがあります。
一方、Sサイズがその店舗にはなく、別店舗や倉庫から用意してもらうのであれば、取り寄せになると考えられます。
色違いでも考え方は同じです。
「黒は店頭にあるけれど、ベージュを見てみたい」というときに、ベージュを別の場所から用意してもらうのであれば、一般的には取り寄せにあたります。
ここで確認しておきたいのが、**取り寄せてもらった後に実物を見たり試着したりしてから購入を決められるかどうか**です。
「思っていた色と違った」「試着したらサイズが合わなかった」ということもありますよね。
そのような可能性がある場合は、取り寄せをお願いする前に、
「実物を確認してから購入するか決めても大丈夫ですか?」
と確認しておくと安心です。
取り寄せした商品は必ず買う必要がある?

取り寄せをお願いするときに特に気になるのが、「わざわざ用意してもらったのだから、購入しないといけないの?」という点ではないでしょうか。
この点は、**店舗や商品、サービスの利用条件によって異なります。**
そのため、
「取り寄せを依頼したら購入する必要がある」
とも、
「取り寄せ後でも自由にキャンセルできる」
とも一律にはいえません。
購入を迷っているのであれば、取り寄せをお願いする前に条件を確認することが大切です。
店舗や商品によって購入前提の場合がある
取り寄せは、店舗側が別の場所から商品を手配するサービスです。
そのため、店舗や商品によっては、購入を前提として取り寄せを受け付けている場合があります。
一方で、実物を確認したり試着したりしてから購入するか決められる場合も考えられます。
この違いを知らないまま取り寄せをお願いすると、
「見るだけのつもりだったのに、購入前提のサービスだった」
という行き違いにつながるかもしれません。
まだ購入するか迷っている場合は、
**「取り寄せ後に実物を確認してから、購入するか決めることはできますか?」**
と聞いてみましょう。
「試着してサイズが合えば購入したい」など、自分の希望をそのまま伝えても構いません。
購入条件を先に確認しておけば、店舗側にも希望が伝わりやすく、自分も納得したうえで取り寄せをお願いしやすくなります。
取り寄せ後にキャンセルできないケースもある
取り寄せ後のキャンセルについても、店舗や商品の条件によって異なります。
まだ手配されていない段階なら変更できる場合もあれば、手配後はキャンセルを受け付けていない場合も考えられます。
特に、通常とは異なる手配が必要な商品などでは、独自の条件が設けられている可能性があります。
そのため、「とりあえず取り寄せて、必要がなければ断ればよい」と考えるのではなく、事前に条件を確認しておくと安心です。
取り寄せをお願いする前に、
– 取り寄せ後のキャンセルは可能か
– 実物を確認してから購入を決められるか
– 手配後でも変更できるか
など、気になることを確認しておきましょう。
すでに取り寄せをお願いしていて不要になった場合も、自己判断で受け取りに行かないのではなく、できるだけ早めに店舗へ相談することが大切です。
取り置き・取り寄せをお願いするときに確認したいこと
取り置きや取り寄せを利用するときは、「商品を用意してもらえるか」だけでなく、その後の流れも確認しておくと安心です。
特に初めて利用する店舗では、
– 在庫はあるのか
– いつ商品が確保されるのか
– いつまでに受け取ればよいのか
– キャンセルできるのか
– 取り寄せにはどのくらい時間がかかるのか
といった点を確認しておくと、行き違いを防ぎやすくなります。
在庫の有無
最初に確認したいのは、欲しい商品の在庫です。
洋服や靴などは、同じ商品でも色やサイズによって在庫状況が異なります。
問い合わせるときは、
– 商品名
– 色
– サイズ
– 型番や品番
など、わかる範囲で商品を特定できる情報を伝えると確認してもらいやすくなります。
オンライン上で店舗在庫を確認できる場合もありますが、表示と実際の在庫状況に時間差が生じる可能性もあります。
「この商品を目当てに店舗まで行きたい」という場合は、必要に応じて現在の在庫状況を確認すると安心です。
確保されるタイミング
取り寄せをお願いした場合に気をつけたいのが、在庫の「確認」と商品の「確保」は同じ段階とは限らないという点です。
たとえば、「別店舗に在庫があります」と案内されても、その後の手配状況や在庫の変動などによって、商品を用意できない場合も考えられます。
使う予定が決まっている商品など、商品確保の状況をはっきりさせておきたい場合は、
「これで商品は確保された状態ですか?」
「確保できたら連絡をいただけますか?」
などと確認してみましょう。
取り置きの場合も、「何時まで」「何日まで」確保してもらえるのか聞いておくと安心です。
受け取り期限
取り置きや取り寄せの商品には、受け取り期限が設けられる場合があります。
期限を過ぎると取り置きが解除されたり、その後の対応が変わったりする可能性があります。
お願いするときは、
**「○日までに受け取れば大丈夫ですか?」**
と具体的に確認しておくとわかりやすいでしょう。
また、予定していた日に店舗へ行けなくなることもありますよね。
その場合は、そのままにせず、わかった時点で店舗へ連絡しましょう。
受け取り期限を延ばしてもらえるかどうかは店舗によって異なりますが、早めに相談すれば対応方法を案内してもらえる場合があります。
キャンセル条件
取り置き・取り寄せを利用するなら、キャンセル条件も事前に確認しておきたいポイントです。
特に取り寄せの場合、まだ購入を迷っているのであれば、
「取り寄せてもらった後でもキャンセルできますか?」
「実物を見てから購入を決めても大丈夫ですか?」
と聞いておくと安心です。
取り置きの場合も、キャンセルできることを前提に無断で受け取りに行かないのは避けたほうがよいでしょう。
商品が不要になったり、期限までに受け取れなくなったりした場合は、できるだけ早く連絡するのが丁寧です。
キャンセルについて迷ったときは、自分で判断せず店舗へ相談しましょう。
取り寄せにかかる期間
取り寄せでは別店舗や倉庫などから商品を用意するため、すぐに受け取れるとは限りません。
受け取りまでの期間は、商品の在庫場所や配送・移動方法、店舗の仕組みなどによって変わります。
そのため、「取り寄せなら○日で届く」と一律にはいえません。
普段の買い物なら入荷を待てる場合でも、
「旅行に持っていきたい」
「プレゼントとして渡したい」
「イベントの日に着たい」
など、使用する日が決まっている場合は注意が必要です。
そのようなときは、
**「○日までに受け取ることはできますか?」**
と、希望日を具体的に伝えて確認しておきましょう。
取り寄せ可能かどうかだけでなく、いつ頃受け取れる予定なのかまで聞いておくと、別の商品を探すべきかどうかも判断しやすくなります。
電話や店頭で使える取り置き・取り寄せの伝え方
取り置きや取り寄せをお願いしたいと思っても、「店員さんに何と言えばいいの?」と緊張してしまうこともありますよね。
難しい言葉を使う必要はありません。
基本的には、
**「どの商品について」「何をしてほしいのか」**
が伝われば大丈夫です。
電話で問い合わせる場合は、商品名や色、サイズ、型番などがわかるページやメモを手元に用意しておくとスムーズです。
取り置きを依頼するときの具体的な言い方を知りたい方は、取り置きをお願いするときの電話・メールの例文も参考にしてください。
取り置きをお願いする例文
店頭で取り置きをお願いするなら、次のように伝えられます。
「こちらの商品を○日まで取り置きしていただくことは可能でしょうか?」
当日中に戻る場合なら、
「こちらの商品を夕方まで取り置きしていただけますか?」
でもわかりやすいでしょう。
電話で在庫確認と取り置きを一緒にお願いする場合は、
「○○という商品のベージュ、Mサイズは在庫がありますか?もしあれば、明日まで取り置きしていただくことはできますか?」
と伝えるとスムーズです。
取り置きしてもらえることになったら、受け取り期限のほか、受け取り時に名前など何を伝えればよいのかも確認しておくと安心です。
取り寄せをお願いする例文
欲しい商品が店舗にない場合は、
「こちらの商品は、別店舗や倉庫から取り寄せていただくことはできますか?」
と聞いてみましょう。
サイズ違いなら、
「こちらの商品のSサイズを探しているのですが、在庫があれば取り寄せていただくことはできますか?」
という伝え方でも大丈夫です。
購入するかまだ迷っている場合は、
「実物を確認してから購入するか決めることはできますか?」
と一緒に確認しておくと安心です。
また、使いたい日が決まっているなら、
「○日までに受け取ることは可能でしょうか?」
と伝えておきましょう。
取り寄せができるかどうかだけでなく、購入条件、入荷予定、受け取り期限などを一緒に確認しておけば、後から迷いにくくなります。
キャンセルしたいときの伝え方
取り置きや取り寄せをお願いしたものの、予定が変わったり、別の商品を購入したりして不要になることもあるでしょう。
キャンセルできる条件であれば、不要になったことがわかった時点で早めに連絡するとよいでしょう。
取り置きの場合は、
「先日、○○という商品の取り置きをお願いした○○です。
申し訳ありませんが、都合によりキャンセルしたいのですが可能でしょうか?」
と伝えれば、状況を確認してもらいやすくなります。
取り寄せの場合は、
「○日に○○の取り寄せをお願いしたのですが、事情が変わったため、キャンセルが可能か確認したくご連絡しました」
などと伝えられます。
キャンセルできるかわからない場合は、一方的に「キャンセルします」と伝えるより、**「キャンセルは可能でしょうか?」と確認する形で相談する**とよいでしょう。
すでに商品が移動中だったり、店舗に到着していたりする可能性もあります。
まずは店舗の案内や利用条件を確認し、それに沿って対応してください。
まとめ|今ある商品なら取り置き、別の場所から用意するなら取り寄せ

取り置きと取り寄せは似た言葉ですが、基本的な違いを覚えておけば使い分けやすくなります。
一般的に、**取り置きは店頭などに今ある商品を一時的に確保してもらうこと、取り寄せはその場にない商品を別店舗や倉庫などから用意してもらうこと**を指します。
欲しい商品が店頭にあり、後から受け取りたいなら取り置き。
欲しいサイズや色がその店舗になく、別の場所から用意してほしいなら取り寄せ、と考えるとわかりやすいでしょう。
ただし、実際のサービス内容やルールは店舗・商品などによって異なります。
特に、
– 受け取り期限
– 商品が確保されるタイミング
– 取り寄せにかかる期間
– 購入前提かどうか
– キャンセルできるかどうか
については、お願いするときに確認しておくと安心です。
店舗のサービス内容や条件は変更される可能性もあるため、実際に利用するときは公式サイトや店頭などで最新情報を確認してください。
そして、「取り置きと取り寄せ、どちらをお願いすればいいのかわからない」という場合も、無理に言葉を使い分ける必要はありません。
「この商品を後で受け取りたいのですが、確保してもらえますか?」
「このサイズが欲しいのですが、別店舗から用意できますか?」
というように、**欲しい商品と希望する状況をそのまま店員さんに伝えて相談する**とスムーズです。
取り置きや取り寄せの仕組みを上手に利用しながら、自分に合った商品を納得して選んでくださいね。
